あなたのイベントに、人があつまる|e-moshicom(イー・モシコム)

イベント内容の取り込み

**このページでは、イベント作成のための基本設定から
参加者データの取り込み設定、csvファイルのインポートの方法について説明しています。
イベントを開催する場合、このページ内の設定は必須です。**

イベントデータを取り込む

0)はじめに:e-moshicomでのイベント作成

e-moshicom for FUN RUNNETでのロゲイニングイベントを開催するには、
イベントを企画して参加者を募集する必要があります。
イベントの作成は、e-moshicomイベントの作成方法をご確認ください。

1)イベントデータの取り込み

e-moshicom for FUN RUNNETにログインをすると、下図のような画面が開きます。
「イベントをe-moshicomから追加」を押してイベントデータをを取り込みます。

e-moshicomで作成したイベントが一覧で表示されるので、
今回作成したいイベントを選択し、データの取り込みを行なってください。

追加したイベントが一覧に表示されます。
イベントに関する設定を行うため、
「イベント画面 >」というボタンを押して進んでください。

作成したイベントを削除する

作成したイベント数が増えてイベント一覧を整理したい場合や、
過去の大会履歴を残しておきたくない場合など、
作成したイベントを削除することができます。

イベント一覧画面にて、該当大会を選択し、
下部の「イベントを削除」するボタンを押してください。

なお、削除したデータは元に戻すことができません。
過去に開催した大会の設定を参考にする可能性がある場合は、
イベントのデータを残しておくことをおすすめします。

2)イベントの種目と参加者データをe-moshicomから取得する

イベント画面に進むと、以下のような画面が表示されます。
e-moshicomで作成した内容と間違いがないか確認してください。
もし開催日やイベント名に間違いがあれば、この画面上で修正してください。

イベントの情報はe-moshicomで入力した内容が紐づいています。
作成時に設定した種目をまずは取り込みます。
種目欄にある「e-moshicomからインポート」を押してください。
「チケット」として設定した種目がインポートされます。

確認画面が表示されるので、内容を確認のうえ、「実行」ボタンを押してください。
以下のように、設定した種目が取り込まれます。
募集した種目と、そのチーム数が正しいことを確認してください。

画面左側にあるサイドメニューの「チーム一覧」へアクセスすると、
種目ごとに参加者のリストが表示されます。

もし、表示されていなかった場合は、「e-moshicomからインポート」を
押してデータを取り込んでください。
また、e-moshicom上で参加者が新しく加わった場合や、
参加者情報に変更があった場合も、同じように
「e-moshicomからインポート」を押してデータを更新してください。

これでイベント情報をe-moshicomから取り込むことができました。
ロゲイニングイベントを開催するにはあとはCP設定を行い、その出力をしましょう。

ヘルプリンク集

e-moshicomイベントの作成

CPリスト作成

イベント内容の取り込み

イベント内使用CP設定

スタート・ゴール受付

CP判定の操作方法

 

お問い合わせフォームよりお願いいたします

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
PAGETOP
Copyright © 2016 e-moshicom All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.