あなたのイベントに、人があつまる|e-moshicom(イー・モシコム)

チケット登録のサンプル例

チケット登録のサンプル例

1.男女別にチケットを分ける設定
2.年齢、年代別にチケットを分ける設定
3.定員数の設定
4.複数種類のチケット購入を許可する設定
5.チケットに任意購入のオプションを付ける設定

 

1.男女別にチケットを分ける設定

男女別に販売数や料金が異なる場合は、それぞれにチケットを登録して性別制限を設けてください。

チケット性別設定

 

2.年齢、年代別にチケットを分ける設定

チケットごとに、年齢による制限や料金を設定してください。
※年齢はイベント開催日時点の年齢となります。生年月日による制限はかけられません。

サンプル年齢

 

3.定員数の設定
a)チケットごとに定員数を管理する場合

各チケットごとに定員数を設定してください。参加定員数は、各チケットの合計と同数かそれ以下になるように設定します。
下のサンプルでは、参加定員数40名で、A、Bどちらのチケットも上限は25名までとなります。
各チケットの合計数が参加定員に達した時点で受付終了となります。
※チケット同時購入枚数の上限は1~20枚となります。1チケットあたりの代表者が購入できる枚数を設定してください。

チケット毎定員

 

b)チケットごとに定員数を設けない場合

参加定員数は設けるがチケットごとに定員を設けたくない場合は、各チケットの定員数を参加定員数以上で設定します。
下のサンプルでは、参加定員は50名で、A、Bどちらかのチケットだけで定員数まで申し込むことも可能です。
各チケットの合計数が参加定員に達した時点で受付終了となります。

チケット毎定員なし

 

4.複数種類のチケット購入を許可する設定

複数種類のチケットを販売する際、「複数種類のチケット購入」を許可すれば1人で複数のチケット購入が可能となります。
※デフォルトは許可する
ただし、1回のお申し込みでは1種類のチケットしか購入できませんので、申込者は購入したいチケット分の回数だけ申込手続を繰り返す必要があります。
主催者も申込者も、お申し込みごとに都度手数料が発生する点はご注意ください。
1人1種類のチケット購入しか許可しない場合は、「複数種類のチケット購入」を許可しないに設定してください。

複数チケット申込可

 

5.チケットに任意購入のオプションを付ける設定

チケットに付随する形で任意のオプションを追加することができます。
下のサンプルは、イベント後にアフターの交流会を開催する例です。
チケットの同時購入枚数を2枚まで可能に設定していますので、オプションも連動して2枚まで購入可能です。
※交流会単独でのお申し込みも認める場合は、オプションではなくチケットとして設定してください。

オプション追加

主催者ヘルプ

お問い合わせフォームよりお願いいたします

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+

主催者ヘルプ

よくある質問
PAGETOP
Copyright © 2016 e-moshicom All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.